大根をおろすのって大変ですよね。 時間が掛かるし腕は疲れるし…。
その辛さを解決するのがこの「楽楽おろしてみま専科 極み」。
おろし金の目は本目立てを施し、とても鋭利に。
そして”目”が下ろす方向に重なっていない新製法を採用。
食材を「すり潰す」のではなく、「繊維を切る」ことでほどよく水分を含んだ、
滑らかなおろしを作ることが出来ます。
一目ずつ鋭利な本目立てをしているので切れ味が良く食材の繊維を切っておろすので、食材を潰さずほどよく水分を含んだ滑らかなおろしがつくれます。
食材を動かす方向に対して目が重ならないように配列した新製法(特許出願中)を採用。
おろした食材が容器に入る開口部を大きくしたことで作業性が良く素早くおろすことができます。
おろし金を湾曲させ、食材の接地面を少なくすることで腕にかかる負担が軽減し、楽におろすことができます。
ハンドルと受け皿底全周についているシリコーンゴム製の滑り止めでしっかりと固定し、楽におろせます。
水切り付きで余分な水分を適度に切ることができます。
おろし金はハンディでも使えます。