【守護霊のお守り】生まれ年 干支の刀印護符
正式名称は「正対化霊天真坤元霊符の十二符形」、中国三国時代末期に許遜により創始された守護霊の符です。
生まれ年の守護霊符を持つことで、十二支が守護霊のように持ち主をを守ってくれ、「二十八霊験」が享受できると伝わっております。
持ち主の干支の対にある干支が守護霊として持ち主を守ります。
例えば、子年の人の守護霊符に書かれている符形は「午」です。
丑年は「未」
寅年は「申」
卯年は「酉」
辰年は「戌」
巳年は「亥」
午年は「子」
未年は「丑」
申年は「寅」
酉年は「卯」
戌年は「辰」
亥年は「巳」
【魂入の法(使い方)】
女性は右手、男性は左手を使い刀印(画像をご参照下さい)をした指先で、
ダメかも、負けるかもといった思いは一切排し、
「想い」を強く込めながら護符の文字、符形、線をなぞってください。
書き順は心に想うままで大丈夫です。
これによって刀印護符の魂入は完成です。
【保管方法など】
身に付けて大切にして下さい。普段持ち歩く財布やカバンに入れる方が多いです。他の人に見られたくない場合は、白い封筒や紙で包んで下さい。
もう少し下にも商品説明があります。