

乗り物 幼児 乗用玩具 ベビーカーモード コントロールバー付き三輪車モード 三輪車モード キックバイクモード ペダル 10ヶ月から5歳 お誕生日 プレゼント 取っ手付 ティール
【商品詳細】
対象月齢:
・【ベビーカーモード】10から36カ月
・【コントロールバー付き三輪車モード】18から36カ月
・【三輪車モード】24から36カ月
・【キックバイクモード】2から5才
原産国:
・中国
サイズ:
・【ベビーカーモード】H92- 96xL95xW47(cm)
・【コントロールバー付き三輪車モード】H92- 96xL95xW47(cm)
・【三輪車モード】H53x L76.5xW47(cm)
・【キックバイクモード】H53xL76.5xW38(cm)
・シート高:31/34(cm)
【素材】ポリプロピレン、ポリアミド、ポリアセタール、EVA樹脂、熱可塑性エラストマー、鉄
【商品説明】
お子さまの成長に合わせて4つのモードに変形する機能的な3輪車。
一台で「こぐ力」と「バランス感覚」がみにつけられて、10カ月から5歳まで長く遊べます。
工具は一切不要で、簡単にモードチェンジが可能!ママでも簡単に変形できます。
4つ目のモードは、両後輪を合わせて2輪のキックバイクに変形するので、自転車トレーニングに最適です。
【ベビーカーモード】パパママが後ろからベビーカーのように押して進みます。
ベビーカーよりお子さまの顔や様子が見えて、ベビーカーよりもコンパクトなので、お出かけに最適です。
【コントロールバー付き三輪車モード】背もたれ、フットレスト、サンシェードが外れ、よりコンパクトになります。
1つ目のモードと同じく、後ろからパパママが押して遊びます。
【三輪車モード】後ろのコントロールバーが外れ、お子さまが自分の足でペダルを漕いで進みます。
【キックバイクモード】両後輪が真ん中で合わさり、二輪のキックバイクになります。
自分でバランスを取って、足で地面を蹴りながら進みます。
自転車トレーニングの要となる動きを養うことができます。
■お子さまを乗せたまま製品から離れないでください。
■モードチェンジはお子さまやごきょうだいの手や指などを挟むおそれがありますので、
お子さまやごきょうだいが近くにいないことを確認してから、必ず保護者の方が行ってください。
■お子さまの乗せ降ろしの際は、本体が不安定になり転倒するおそれがあります。
平らな場所でブレーキをかけ、製品が動かないことを確認し、しっかりと支えてください。
■バックルを留める際は、バックルの隙間にお子さまやごきょうだいが手指を挟まないよう、十分に注意してください。
■すべてのシートベルトを必ず締めてから使用してください。
正しく調整し、確実に締めていないとお子さまが転倒するおそれがあります。
■シートやサドルの上にお子さまを立たせないでください。
フットレストやペダルの上にお子さまを乗せないでください。
■お子さまを乗せたまま製品を持ち上げて移動しないでください。
■路面の状態などによっては、ブレーキをかけていても動き出したり、転倒するおそれがありますので、注意してください。
■後方転倒に注意してください。持ち手にものを吊り下げると、後方に転倒しやすくなります。
■使用する前に、製品が適切に組み立てられていることを確認してください。
接続部分が全て正しく調節され、ロックがしっかりと施錠されていることを確認してください。
お子さまが乗る前に製品を確認し、何らかの危険性のある部品や異状がないか確認してください。
■お子さまが製品に乗る時は保護者の方の目が届く範囲でご使用ください。怪我の無いよう周囲を確認し、安全にご使用ください。
■公道では使用しないでください。安全な乗車場所の例:平らで砂利のない場所で使用してください。
■階段の近く、坂道、道路、濡れた路面では製品を使用しないでください。
■一度に二人以上を製品に乗せないでください。製品は一人乗り用となります。
■製品を使用する時は、お子さまが、適切な服装と、履物を着用しているか確認してください。
■乗る人は適切な操作のため必ず両手をハンドルに置いてください。
■聴覚や視覚の妨げになる物、または製品の機能を損なうものと一緒に使用しないでください。
■お子さまや第三者の怪我につながる転倒や衝突の恐れがあるため、製品は注意してご使用ください。
※色・デザインは予告なく変更する場合がございますのでご了承ください。
※パッケージ・取扱説明書は、お子さまの手の届かない場所に保管し、必要に応じてご参照ください。
【組み立て方】
1.前輪フォークの軸をフレーム前方に下から差し込みます。
2.ハンドルを前輪フォークの軸に、カチッと音が鳴るまで押し込みます。
3.前輪にペダルを差し込み、ペダルロックを施錠マーク の方向へ回し固定します。
4.フレームの後部にある六角形のスロットに、ストッパーがフレームと平行になるように後輪を差し込み、後輪用ノブを締めます。
5.クランプを開き、サドル軸のプッシュピンを押しながらカチッと音が鳴るまでサドルを押し下げ、クランプを閉じます。
6.フットレストをサドルの下から差し込み、フットレスト用ノブを90度ひねり固定します。
7.セーフティガードを組み立てます
。8.シートをサドル後方中央の穴に差し込み、シート用ノブを90度ひねり固定します。シートにセーフティガードを取り付けます。
9.持ち手とシャフトをつなげ、コントロールバーをシート背面の穴、サドル穴、フレーム穴と順番に通し、カチッと音が鳴るまで差し込みます。
10.ヘッドレストをシート上部にカチっと音が鳴るまで差し込みます
。11.キャノピーをヘッドレストにカチっと音が鳴るまで差し込みます。
【各部の調節・取り外し方】1.ペダルを取り外す
ペダルロックを解錠マーク の方向へ回し固定し、ペダルを抜き取ります。
2.サドルの高さ調節
クランプを開き、黒い突起部分を押しながらサドルを下に押し下げます。
3.コントロールバーの高さ調節
プッシュピンを押しながら、コントロールバーを上下させます。2段階に高さ調節ができます(92cm、96.5cm)。
4.キャノピーの角度調節
キャノピーのプラスチック部分を持ち、上下に動かしてください。
5.フリーホイールモード
ペダルが空転するモードです。お子さまの足をペダルに乗せたまま三輪車を押すことができるようになります。
前輪の赤いボタンの点を内側のハブの矢印に合わせ、カチッと音が鳴るまで解錠マーク側から赤いボタンを押し込みます。
【!警告(けいこく)】
フリーホイールモードは、ベビーカー、コントロールバー付き三輪車でのみ使用してください。
三輪車ではケガをするおそれがありますので、絶対に使用しないでください。
6.5点式シートベルトの使用方法
取り付け:肩ベルトを腰ベルトに取り付けたあと、バックルにカチっと音が鳴るまで差し込みます。
取り外し:バックルボタンを押すと、肩ベルト、腰ベルトが外れます。
長さ調節:肩ベルト、腰ベルトについているアジャスターを上下させ、ベルトを適切な長さに調節します
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以来、すぐれた「走行性」と「安全性」、そして「スタイル」にこだわったグロッバーデザインは、65ヵ国以上のライダー達を夢中にさせています。
